カテゴリー:お知らせ

2013年04月25日

お知らせ

第三回クチュールコレクション開催

2007年に日本洋装協会創立60周年の記念事業の一環として、会員と、認定校の生徒作品の発表会を開催したNDAクチュールコレクション。
この度第3回クチュールコレクションを2013年4月13日に中野サンプラザにて開催しました。
少し画像を掲載しましたので、ぜひ力作をご覧下さい!
こちらから

2013年03月22日

お知らせ

第27回技能グランプリ入賞!

2013年2月22日〜25日に幕張メッセにて、第27回技能グランプリが開催されました!
熟練した技能を競う技能グランプリ/婦人服製作の部にて下記の当協会会員が入賞いたしました!
 佐藤順子
 石田きよみ、馬場明子

 

《技能グランプリとは》
技能グランプリは、熟練技能を競う全国規模の技能競技大会であり、厚生労働省及び中央職業能力開発協会、社団 法人全国技能士会連合会の共催により開催されています。
詳細はこちら→

2013年03月22日

お知らせ

「10,000人の夢王国」参加しました!

2013年2月23,24日に幕張メッセで行われた、24年度ものづくり立国「10,000人の夢王国」
に日本洋装協会も参加いたしました。

 

技能スタジアムでのウエディングドレスの試着体験や、ブース内では帯地を使って
トートバッグを製作してみる体験教室も行われ、大好評のうちに終了しました。

 

ウエディングドレス試着帯地でトートバッグ

2013年03月13日

お知らせ

モード通信PDFをアップしました。

モード通信バックナンバーPDFをアップ致しました。

No.241 平成24年(2012年)12月発行号、No.242 平成25年(2013年)3月発行号の

PDFをご覧頂けます。

こちらからどうぞ。

2013年02月02日

お知らせ

ものづくり立国「10,000人の夢王国」(幕張メッセ)に参加します!

2013年2月23日(土)-2013年2月24日(日)

日本が世界に誇る“ものづくり”の優れた技を、達人と一緒に体験できるブースやイベントが行われる
ものづくり立国「10,000人の夢王国」に日本洋装協会も参加いたします!

帯地でバッグを作ったり、パッチワーク体験を実際に体験していただけます。

洋裁に興味があるけど、洋裁初心者で…という方もぜひご参加ください。

きっと洋裁教室に通ってみたくなりますよ!


開催名
:平成24年度ものづくり立国10000人の夢王国

主 催:厚生労働省

開催日:平成25年2月23日・24日

会 場:幕張メッセ(ホール5 1/2)

開催時間:10:00〜16:30

入場料:無料

 

一般社団法人日本洋装協会は

・会場24番ブース

23日
帯地でトートーバック体験 体験費用5 00円(材料費含む)

ポーチ 体験 体験費用300円(材料費含む)

24日
帯地でトートーバック体験 体験費用500円(材料費含む)

ポーチ 体験 体験費用300円(材料費含む)

パッチワークキルト技法の小物作りの実演  高橋昌子先生

体験費用500円(材料費含む)

 

・技能スタジアム
24日 12:30より13:30迄  時間変動あり

一般社団法人日本洋装協会で

ウエディングドレス3体、カラードレス5体を準備

小学校高学年 、中学校生、高校生、専門校生対象が着て

写真撮影が出来ます。着装説明、手伝い。

2012年11月21日

お知らせ

「現代の名工」に高橋昌子先生が選ばれました!

平成24年度「現代の名工」に全国150名が選出され、

婦人服・子供服の注文仕立服部門で和服を洋服にリメークする第一人者として

高橋昌子先生(杉並区・アトリエタカハシ)が選ばれました!

2012年11月8日の朝日新聞紙面にて大きく記事になりました。

ぜひご覧下さい!

2012年11月20日

お知らせ

全日本洋装技能コンクール上位入賞者

2012年11月9日に行われた全日本洋装技能コンクールでの上位入賞者名簿をアップしました、

コンクールの様子も画像でご覧ください!

上位入賞者名簿はこちら

2012年11月19日

お知らせ

東京都優秀技能章、富澤氏が受賞!

平成24年度東京優秀技能章(東京マイスター)の贈呈式が去る11月16日に都庁第一庁舎会議場で行われました。今年の受賞者は40名、婦人・子供服注文仕立職はアトリエ・ブブを経営している富澤三喜子氏が受賞しました。

 

富澤氏の技能功績の概要は「デザイン性と機能性を追求し、合理的な作図を考案、縫製する技能に優れている。パタンナーの経験から、サイズの大小に拘らず、瞬時にリメイクする技能を有し、材料を効率的に活用する事が出来る。また、ストレッチ素材の研究に努め、その成果を製品に反映させている。」と高く評価されました。